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アメリカではソーダ税に続き今度は「砂糖税」導入!?
- 提供:
- サニーヘルス
- 配信日時:
- 2012年2月23日(木)13時0分
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「砂糖は毒」「生きるために不要」
そんな、米国の専門家たちによる論文が英科学誌「ネイチャー」に掲載されました。曰く、米国ではメタボリック症候群のため約5兆円、医療費で約11兆円に上っているとか。過剰摂取による毒性や依存性は「たばこや酒と共通している」とし、糖類由来の健康問題のために増大するコストを「砂糖税」で賄うべきと主張しています。これに対し、米砂糖業界はミシェル・オバマ大統領夫人の「健康になることは楽しみを奪うことではない」という言葉を紹介し、「非科学的で無責任」と反論しています。※この記事は企業や団体などが直接配信している情報です詳しい情報を見る(外部サイト)- コメント数:
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コメント数:3件
- 2012年02月28日 10時03分tam*****さん
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また禁酒法の再来ですか。
すぐに極端に走るアメリカ。
政治家は、人気が大事ですからね。
- 2012年02月27日 23時23分ryo*****さん
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度が過ぎれば何でも毒になってしまいます。
自己管理も出来ない方の為の医療費を税金でまかなおうというのは疑問に思います。
海外の医療制度についてはよく知りませんが、このような不摂生が明らかな場合、個人負担を多めにするか、あるいは全額自己負担でいいのでは?とさえ思います。





